ミノリハ– Author –
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当事者インタビュー
「吃音に悩む人がゆるく繋がれる場を」元美大生がつくる“旅する当事者会”
吃音で話すことに不安を感じているあなたへ。 「自分だけうまく話せないのでは」と悩むことはありませんか? 今回のインタビューでは、元美大生のさがみさんが、自身の吃音体験や美術の大学・アルバイトでの葛藤を語ってくれました。 笑顔が印象的で、物腰... -
当事者インタビュー
「態度が悪い」の背景にある“吃音”という存在を知ってほしいー25歳当事者の学生時代と今
「ちゃんと目を見て話さない」「ふざけているように見える」 ――そんなふうに、吃音のある人は“態度が悪い”と誤解されてしまうことがあります。授業で言葉が詰まったり、うまく話せない場面でも、周囲にはその困難さが正しく伝わらないことも。 25歳の会社... -
当事者インタビュー
「言い換えはもう無意識」30代の吃音当事者が“克服したかもしれない”と思った日
「あれ?俺、この1週間そこまでどもってないな」 そんな気づきが、“克服”という言葉を初めて浮かばせました。 自己紹介で名前が出ない。言葉を瞬時に言い換える癖が無意識に染みつく。――吃音は、日常のあらゆる場面で“考えるより先に反応してしまう”ものだ... -
当事者インタビュー
「吃音と営業職」経験を経て独立した当事者の”社会を生き抜く工夫”とは
「社会に出てからの方が壮絶に大変ではありますよね、どう考えても」 強制力がはたらく社会の中で、先に言ってしまう、なるべくゆっくり喋るなどを実践し、営業職の電話にも対処してきた吃音当事者の土肥さん。 それは自分の弱みや、社会の中での吃音とい... -
当事者インタビュー
「吃音で困ったことは音読です」引きこもりがちだった彼女が笑顔を取り戻すまで
2020年12月、吃音当事者の友人にインタビューをしました。 当事者やそのご家族に是非見ていただきたい内容です。 学生時代と吃音 https://youtu.be/UJLVZnvQEow https://youtu.be/UJLVZnvQEow 音読や発表に悩みひきこもりがちだった学生時代 "吃音で困った... -
当事者インタビュー
吃音に甘えてる?自分と吃音を切り離し、ヨガインストラクターを退職して新たな道に進む当事者の今
「それ吃音を甘えに使ってるよね?」ヨガインストラクターの先輩から言われた言葉。 言われた時はショックを受け反発の気持ちも芽生えたというWさん。 でも確かに、自分の行動に全部吃音をくっつけるのは違うと気づき、そこから自分と吃音を切り離して考え...
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